Friday, September 17, 2010

初秋のリビエラvol:2



私たちが訪れたこの地域は「チンクェ・テッレ(5つの土地)」と呼ばれていて、海岸沿いにへばりついたような村が5つほど続いています。11世紀に建てられたこのチンクェ・テッレ、ユネスコの世界遺産の一つ。

この村の構造上、村の中はとにかく坂と階段だらけで、登山靴と登山ステッキ完備の観光客も沢山いました。ここに住む人たちはさぞかし足腰が鍛えられることでしょう。
所変わって私達が泊まったホテルのあるサンタ・マルゲリータ。
日曜日の朝、教会でミサが行われていました。

ザ・カトリック教会!!!って感じのこのギンギラギンの内装。ちょっとtoo much・・・。




2 comments:

  1. うわっ、ほんとtoo muchですね^^;
    でも“ちょっと見”にはいいかも!?(笑)

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  2. 絶景だね~ こういう街で育つとどんな子になるんだろう。。。

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