Monday, March 28, 2011

今まで住んだ部屋No3:ブルックリン

2002年から2004年まで住んでいたこの乙女チックなお部屋は、ブルックリンはWilliamsburgのGraham Avenueにあったアパート。家賃は当時$600。この部屋のテーマは、「マリー・アントワネットの山小屋」(?)。
壁に掛かっているカメオの額縁は、セットで$10でイースト・ビレッジの道端で買ったもの。ニューヨーク→ロンドンの引っ越しを経て大分傷んでしまったものの、今でも私のベットルームで健在。鏡とドレッサーはニューヨークの道端に捨ててあったお品。ホント、良いもの沢山捨ててありました、当時のニューヨーク。
お気に入りだったこのGuns N' Rosesのクッション、どこに行っちゃったのかなあ・・・。

2 comments:

  1. しんぱんまん☆April 12, 2011 at 4:40 AM

    いい鏡やん!拾ったの??
    なんてうらやましい。
    今、家に置く大きい鏡探し中。(フラットは小さいけど、大きいのが欲しい〜)

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  2. ニューヨークって本当に色々いいもの捨ててあるのよ、道ばたに。この鏡は引っ越す時に友人にあげてきました。鏡見つかるといいね!

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