2002年から2004年まで住んでいたこの乙女チックなお部屋は、ブルックリンはWilliamsburgのGraham Avenueにあったアパート。家賃は当時$600。この部屋のテーマは、「マリー・アントワネットの山小屋」(?)。
壁に掛かっているカメオの額縁は、セットで$10でイースト・ビレッジの道端で買ったもの。ニューヨーク→ロンドンの引っ越しを経て大分傷んでしまったものの、今でも私のベットルームで健在。鏡とドレッサーはニューヨークの道端に捨ててあったお品。ホント、良いもの沢山捨ててありました、当時のニューヨーク。
お気に入りだったこのGuns N' Rosesのクッション、どこに行っちゃったのかなあ・・・。










