左は”7 years for Rachel”。なんか男の人が女の人に迫ってる表紙の絵。7年間レイチェルを追いかけた男の怖い話でないことを祈る。
しかし最近は電子書籍や本の装丁のデジタル化が進んで、こういう温かみのある本が少なくなってきていて残念。やっぱり本はこう、手にずしっときて独特の紙の匂いのする本じゃないと!私の愛するちくま文学の森シリーズのように。
イギリスと日本を行ったり来たりしながら、ニューヨーク仕込みのカップケーキを教えています。




どんな本になるのか、今から楽しみ!
最近のウェディング・ケーキは、このカップケーキ・タワーが人気なのです。お皿もフォークも要らない上、何種類ものカップケーキが楽しめるという特典付き。